百 年 記 念 館 の 建 設
 

      * 百年記念館は、 計画段階で「新学生ホール(仮称)」として進めてまいりましたが、平成
      22年3月に完成し、建物名称は公募により「百年記念館」となりました。

   〔百年記念館の概要〕
位  本館北側旧2号館跡地
規  地上3階(約2,300u)
収容施設  (1F)学生ホール・ラウンジ・自販機等
 (2F)教室(180席)2部屋、セミナー室4室等
 (3F)教室(180席)1部屋、自治会室、同窓会事務局・揺籃会事務局等 

   
  〔写真で見る百年記念館〕
 星薬科大学百年記念館は、1階は、グループ学習、昼食等にも使える学生ホールとし、2・3階には、セミナー、講演会等にも対応できる講義室、セミナー室を配置し、揺籃会・同窓会の事務室も設けました。
  
〔百年記念館全景〕

〔夜の百年記念館〕

〔玄関〕

〔1階から望む吹き抜け〕

〔1階学生ホール〕

〔1階学生ホールとテラス〕

〔講義室〕

〔講義室からの風景〕

 

   
星薬科大学歴史資料館の整備

     * 歴史資料館は、創立100周年記念事業の一環として、医薬品化学研究所の1階の一部を改修し      
       本館3階に設置していた「星一記念室」を移転するとともに、展示内容も整備・充実して受験生や
       卒業生、地域の方などにもご覧いただけるよう整備しました。


 
  〔写真で見る歴史資料館〕
 
〔式典当日の歴史資料館入口〕

〔歴史資料館入口に掲げられた銘板〕

〔第一展示室の全景〕

〔星製薬(株)の薬あれこれ〕

〔「星一」揮毫による「任務断行」の書など〕

〔「廣田弘毅」揮毫による
  「皇威靖亜」の書など〕


〔「星一」揮毫による「親切第一」の書など〕

〔大谷米太郎元理事長〕



     記 念 式 典 の 模 様



星薬科大学創立100周年記念講演会
 
  
〔 講 演 会 場 〕

 
〔京都大学大学院薬学研究科客員教授 杉本八郎先生の講演〕
―遥かなる創薬「アルツハイマー病治療薬開発の夢を追って」―
〔早稲田大学理工学術院生命医科学科教授 池田康夫先生の講演〕
―近未来の医療の創造―


星薬科大学創立100周年記念感謝の集い